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餃子1個あたりのカロリー・糖質は?実は栄養素たっぷりでダイエットにもおすすめ
2021年8月10日
コラム

こんにちは!餃子のビッグファイブです。

みなさん、餃子を食べるときにカロリーを気にしてしまうことはありませんか?

中華料理は高カロリーなイメージがあるので、餃子を食べる時も高カロリーで体重も増えてしまうのではないかと思ってしまいますよね。

私もダイエット中なので、美味しいものを食べた後に罪悪感を持ってしまうこともたくさんあります笑

しかし、実は餃子ってダイエットにも使える栄養素たっぷりの食品なんですよ!

そこで今回は餃子の1つあたりのカロリー・糖質やダイエットにも使える理由、餃子ダイエットする時の注意点などの情報をご紹介していきます。

餃子1個あたりのカロリー・糖質は?

ダイエット中に餃子を食べると太るのか気になるということですが、実際に餃子は一個あたりどれくらいのカロリーなのでしょうか。

餃子といっても中の具材や作り方などによって違いはあるので一概には言えませんが、一般的な中華料理屋さんなどで出る餃子のカロリーをご紹介します。

こちらのサイトで詳しく解説がされていました。

H2株式会社さま
シンクヘルスブログ

餃子のカロリーと糖質量は高い?〜ダイエット時のポイントも解説〜

https://www.health2sync.com/ja/company/blog/gyoza-kcal-carbo

まず、餃子100gあたりのカロリーと糖質はこちらです。

・カロリー 209kcal

・糖質 22.6g

それでは、1個当たりの餃子のカロリーはどれくらいなのでしょうか。

餃子は1個あたり約20gです。

単純計算すると100gあたり約5個の餃子を食べていることになります。

上記の計算を踏まえた餃子1個あたりのカロリー・糖質はこちらです。

・カロリー 41kcal

・糖質 4.5g

思ったよりカロリー・糖質ともに低いですね! 続いて餃子がダイエットに向いているのかを検証していきます。

餃子はダイエットに使える?

実際に餃子はダイエットに向いているメニューなのでしょうか。

そのほかのよく食べるメニューと比較して、餃子がダイエットに向いているか検証してみます。

よく食べるメニューのカロリー表はこちらのサイトに解説がされていました。

カロリズムさま

https://www.tanita.co.jp/content/calorism/table/index2.html

よく食べるメニューのカロリー一覧はこちらです。
・カツ丼 893kcal
・焼きそば 570kcal
・カレー 615kcal
・中華丼 841kcal
・そば 324kcal

普段餃子を何個食べるかは人によって変わりますが、10個から15個を食べればだいたいお腹はいっぱいになると思います。
先ほどの一般的な餃子のカロリーを踏まえると餃子一食当たりのカロリーはこちらです。
・カロリー 209kcal〜314kcal

そのほかのよく食べるメニューと比較してもとても低いですね!
一般的な数値の比較であればそばよりもカロリーは低いことになります。
タレをつけて食べますがしょうゆとお酢・ラー油がメインで量も少ないため考慮にいれなくても良いでしょう・

そう考えると餃子はダイエット向きでヘルシーな食べ物になりますね。

餃子ダイエットをする時のポイントは?

餃子はヘルシーでダイエットに向いていると言っても、できるだけカロリー・糖質の摂取は控えたいですよね。
そこで、餃子をダイエットに活かす時のポイントをご紹介していきます。

ポイント1 調理の時は油ではなく水を使う

みなさんは普段餃子を焼く時どのように調理しているでしょうか。
フライパンに油をたっぷりと敷いて熱している人も多いと思います。
しかしこの調理方法はダイエットには不向きです。油が餃子になじみ食べるたびに油を摂取してしまうことになります。
そこで、餃子を焼くときにはフライパンに水を敷いて蒸し焼きをするとこをおすすめします。これで余分な油の摂取を控えられますし、味もさっぱりとして美味しい仕上がりになります。
焼き餃子ではなく水餃子などに調理をしてもダイエットにはぴったりかもしれませんね。

ポイント2 ご飯やラーメンのおかずにしない

餃子といえば中華料理屋さんでご飯やラーメンと一緒に食べるサイドメニューのイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。

しかし餃子をお供にしてラーメンやご飯を一緒に食べると本末転倒です。

ダイエットをする場合は、発想を変えて餃子を主食として食べるようにしましょう。

実際に中国では餃子は主食として食べられていて、濃い味付けで主菜として餃子が食べられているのは日本独特の文化なんです。 餃子を主食にしてサラダやお味噌汁をサイドメニューにすればダイエットには効果がありますよ。

ポイント3 中に入れる具材を工夫する

餃子の作り方やレシピはアレンジが効きます。お店によっても餃子の味わいや食感は全然違いますよね。
そんな餃子をダイエットに適したレシピで作りましょう。
特に中に入れる具材はいろいろなアレンジが可能で、具材を帰ることによって餃子のカロリーをかなり抑えることも可能です。

餃子ダイエットにおすすめの具材

先ほどの餃子の具材を変えるというポイントがありましたが、実際にダイエットに適した餃子の具材とはどのようなものがあるのでしょうか。

ヘルシーな餃子でも美味しく食べられなければ意味がありません。

そこで。餃子ダイエットにおすすめの具材をご紹介していきます。

おすすめの具材1 鶏肉

餃子の中身は豚ひき肉を利用人が多いと思います。

その豚ひき肉を鶏ひき肉に変えてみましょう。

鶏肉は豚肉と比べてカロリーも低く、エネルギーの代謝をサポートするビタミンB

群も豊富です。

鶏ひき肉に変えてもまずくなるということはあまりありませんし、むしろ少しあっさりとした味わいになり美味しく食べられます。

おすすめの具材2 しいたけ

しいたけは餃子の具材のかさ増しにおすすめの具材です。

どうしてもお腹が空いている時は餃子だけを食べて満腹にならない時もあると思います。

そんな時は、餃子と相性が抜群の野菜であるしいたけをプラスしましょう。

100gあたり約20kcalとカロリーも低いので、ダイエット中の満腹度上昇に貢献してくれますよ。

おすすめの具材2 おから

おからも実は餃子の具材として相性が抜群の食材なんです。

汁気も少ないので外に汁が漏れ出すこともなく調理もしやすくてグッド。

いつもと違った味わいの餃子をヘルシーに楽しむことができるおすすめの具材です。

まとめ

ビッグファイブでは餃子はダイエットと相性が良いご飯かなと思っております。

お家での手作り餃子はぜひ具材を変えたりして試してみてください!

今回の記事が参考になりますと嬉しいです。

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工場直売所でも販売している鹿児島産黒豚入り生餃子の「うんまか生餃子・しそ生餃子」をビッグファイブの公式通販サイトからお取り寄せ・ご購入できます。冷凍でお送りするので味の品質が全く落ちないのが強みです。

鹿児島にお住まいの方はイオン鹿児島さんの近くにお店がありますので、ぜひお立ち寄りいただけますと幸いです(^^)

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